DENEBUのブログ  (最新版)


「無断人体実験禁止」「人権侵害禁止」
"Human rights abuses block" and "human experiment prohibition"
"人權弊端塊"和"人體試驗禁止"

※犯罪被害(の酷さ)を伝える事、犯罪被害抑止、犯罪被害に困っている方に紹介する場合などはリンクフリーです。またブログの買収、パスワードや生年月日等の個人情報搾取、不正アクセス、改変、改悪、削除などの無断操作等は絶対にお止め下さい。尚、当時の被害の酷さを理解して貰う為、あえて過激な部分(表記等)をそのままで残してある所も御座いますのでご理解下さいませ。

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※他の被害者から、情報拡散のお願いがありました。

以下に、記載します。

●電磁波攻撃・嫌がらせ 防止 の 有効手段。

(マグネットシート や 磁石) の磁力の面を、右足裏の皮膚に直接貼る。
これで一気に、電磁波攻撃・嫌がらせを、を防止する事が出来ます。

マグネットシートは、100円ショップ・セリアで売ってました。 A4サイズで、
ハサミで足型に切って型を作り、足型シートを右足裏に貼るだけです。

夜寝る時に、右足裏にマグネットシートの足型を貼ります。

人体の構造上、神経系の電磁波の帯電を、体外に出すには、
人体の右側に、磁石を付けた方がいいのかもしれません。
磁石がアース代わりになるようです。


以下参考サイトです。

http://ameblo.jp/nihonlovelove/entry-11008605248.html

http://www.omichikaori.com/2014/03/27/%E9%9B%BB%E7%A3%81%E6%B3%A2%E3%81%AB%E8%A2%AB%E6%9B%9D%E3%81%97%E9%81%8E%E3%81%8E%E3%81%9F%E3%82%89%E3%80%81%E4%BD%93%E3%81%8B%E3%82%89%E6%94%BE%E9%9B%BB%E3%81%97%E3%81%A6%E3%81%82%E3%81%92%E3%82%88/

●隣が工場で、電磁波の嫌がらせで、特に深夜寝てる時に、嫌がらせを受けました。

寝てる時に、突然、頭をハンマーで殴られたような振動を受けたり、
体の筋肉のあちこちが、ピクピク動いたり、

起きて動いている時に、
首・背中・腰・手足の関節等が、振動でパキパキ音を立て始めたり、
もう精神的に参ってしまいました。

最後の手段で、この右足裏・マグネットシートの方法を見つけました。
半信半疑・だめもと で試してみましたが、その日にすぐ効果が出ました。

夜中に電磁波攻撃を受けた時に、それでも少し体がピクピクしますが、だいぶ弱くなり、
右足裏から電磁波が抜けるような感じがして、頭が振動するようなことがなくなり、
安眠できるようになりました。

心臓のペースメーカーを使っている方には、
マグネットシート・磁石は貼れないかもしれません。

一度お試しください。

平井 敏行

保健


STOP AIDSとは・・・
きちんと定義は見つかりませんが、AIDSに対してのきちんとした知識を持ち、人や病気に対してもきちんと接して行こうとの様な呼びかけだと思われます。

■私に関わるHIV(AIDS)問題について

三年以上被害から抜け出せず、慰謝料も貰えてない酷い状態であるのに、さらに送信(イジメ)で「病気を感染させる」と酷く軽薄に脅される事があったので、念の為ですが記載させて頂きます。

◯なぜそんな事を言うのでしょうか?
何故その様な人が出るかと言うと、その病気や被害で苦しんだ期間が短く、もしも感染させたら相手も酷く苦しむだろうと言うような想像ができないからではないかと思っています。これらは、電磁波被害を簡単に体験してしまい、苦しむ期間や苦しむ体験が少なかった人についても言えるのではないかと思っております。

昔に比べ、病気の認知と治療の技術が進んだおかげで、世間の偏見も多少弱まり、ボ一ルにいっぱいの薬などを、毎日苦しみながら飲む必要も無くなった様でありますが、その半面、先の様な短絡的に「恐ろしい考え方を持つ方」や「広める方」がでないか不安です。

以下は、感染させた人に対する海外の判例です。
http://t.co/syXQRy5

私が思うに平和な日本だと、さらに罪と刑が重いと思われます。

もしも若い人が感染したら、子供が埋めなくなる(短命も)可能性あり、感染したら酷い事になると思われます。一家の大黒柱などもそうで、どうやって子供やパートナーと何十年も生活するのか。職場も医療も難しく思われ、相当一般の所得の層には困難な事でないかと思われます。その様な立場の方に、短絡的に感染などはさせないで欲しいです。

国には是非、難しいと思いますが新薬、新手術等など研究や強い策を講じて欲しいと思っております。

念の為、被害について怖い噂お聞きします・・・。
「私に感染させられた事にする」なんて事は絶対しないで下さい。私は以前から検査経験もあり離婚してから現在も禁欲生活(様な状態)三年以上であり、私から感染などありえないです。解決していない離婚問題・被害問題などもありますので問題解決し平和になるまで、どなた様とも関係する気持ちはございません。宜しくお願い致します。

◯病気に対する知識
確認の為ですが、病気は握手だけでは感染しない模様です。
感染は血液・分泌液で、口、生殖器、肛門共などから感染する可能性あるそうで、特に肛門が腸の為、吸収率が高く危ないとの情報ありです。
必ず関係者は男性はゴム使用、女性も相手に絶対「ゴムつけて」と言って欲しいです。
また、もし自分が病気にかかっているのなら関係などの際に、最初に相手に申告しないと「重たい罪になる」との情報もありです。(例:私、◯◯◯なんだけれど、いい?などと聞き許可を得てからでないと罪になると思われます。何故なら病気にかかってしまうと生活や人生に大きな影響やハンディーキャップを与えてしまうからだと思います。)

是非、必ず各自でも情報をお調べ下さい。

〇人権問題について
私としましては、電波電磁波人的嫌がらせ犯罪被害者(※1)、エイズ感染者などに対して、人権問題に発展するような極端な差別をしないで欲しいと思ってます。

※1は、今は少なくなったと思いますが、精神的なもの(病)、糖質、◎パーなどと偏見が、昔一部にあり、困った事がありました。

人権侵害に繋がると思うパターンを予測しますと、その該当する人たちに、悪いキャッチーなあだ名(見下せる)をつけて呼び始めることで、その呼び名が広まってしまい、次にその人間を初めから軽視する人も出始めて、イジメが加速してしまったりする流れがあるのではないかと思っております。

その為に本当に苦しんでいる人たちに、安易に呼びやすい呼称・あだ名などはつけない方が良いと思っております。恐らく苦しんでいる人達は、いろいろ苦しんだ過程や流れがいろいろあると思われるのに、それを二つ三つの馬鹿にしたように受け取れる文字などで表現されて呼ばれた日には、トラブルが起きかねないと思われます。

また日本では、ひらがな、カタカナ、漢字、総発声文字数を少なく略して相手を示すことがよくあり、危ないのではと思われます。
大事なのは本当に苦しんでいる人たちに、安易に呼びやすい呼称・あだ名などはつけない方がよいかと思っております・・・。

◯最後に
被害者や感染者を、今に至る過程などを知らないのに短絡的に軽視したり、人権問題に発展するような極端な差別を是非しないで欲しいと思っております。

以上。

2011年10月17日(月)
2012年6月5日(火)
堀江 一敬

関係者様各位へ

 

■「統合失調症」とは別に、

「テクノロジー犯罪」や

「人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカー・ガスライティングなど)」

と言う犯罪や被害があります。

認知とご理解をお願いします。

 

 

(1)「統合失調症」と「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカーなど)」の両方のバランスの取れた認識をお願い致します。

(2)「テクノロジー犯罪」とは最新の技術を使い、電波や電磁波を用いて、遠方のターゲットに音や声を飛ばし被害を与えたり、遠方のターゲットの体に体調変化(痛みや体調不良含む)の被害を与えたり、脳波マウスの様に、思考を読み取られたり、操作されたりする被害であります。これらの元は、医療用の技術を悪用したものと言われております。

(3)「人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカー)」のキーになる、ガスライティングと言う嫌がらせの手法」の存在と理解もお願い致します。(海外が発祥の地の様です)

(4)「テクノロジー犯罪・ガスライティング」は、被害者が「統合失調症」と周りに誤認識されるように行われる犯罪と被害であり、被害者の相談を受ける方が、この犯罪や最新の技術を知らないと、「統合失調症」と判断してしまう事があります。

(5)茨城県では15名ほど、この被害者が確認されております。

(「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」と言う被害者団体の方で確認)

(6)これら電磁波や電波による影響と被害者は、仕事場や家庭でも、電気機器やインターネット、携帯電話などが、これからも発達していくので、多くなっていくと思われます。

(7)医療(精神医療)やデイケア、介護などに関わる方々には、「統合失調症」と「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ(集団ストーカー・ガスライティング)」の両認識を持って頂いて、苦しむ患者様に適切なアドバイスをし、早期に患者様の問題解決に結びつけられるようにお願い致します。

 

 

【テクノロジー犯罪について】

 

被害は昔からあり、特に10年前ほどから、携帯電話の発達(情報伝達スピード・量、電波塔・アンテナなどの通信施設の建設)やGPSの利用が進むに連れて合わせるように、この犯罪の被害者が増えています。

 

これらに対しては、まず、既に米国では禁止判決あり、裁判で禁止命令が出た判例があります。

さらにヨーロッパでは、「非殺傷兵器」として対策を含めたシンポジウムが開かれおり、フランス、米国、ロシアなどの大国では、国や立場がある人がその存在を認め、公的な対応をしています。

 

日本の被害者数は、被害者団体の確認だと現在、600人以上確認されています。

ただ、他にも確認ができない、「自分がこの犯罪にあっていると分からない被害者、何の病気か分からない被害者、または統合失調症と思っている被害者」が数多くいると思われ、その数は、もしかすると、2倍、5倍、10倍になるかも知れません。

 

この犯罪は、「新しい武器を使った新しいタイプの犯罪と被害」であり、現在、この犯罪に対する国の、法整備や人権問題での取り上げ方が甘く、各省や弱者を守る警察などの行政が動けなく、適切な処理ができない状態です。

主要な先進国では、日本だけがこの様に対応が遅れていると言われています。

これらが、10年以上前から問題が存在するのに、マスメディアが新興宗教団体の絡みで一斉取り上げなかったり、いつまでも国が対応しないのは、「技術だけの新しい犯罪や人権に疎い国」とも言われかねない、由々しき事だと思っています。

 

 

【統合失調症と間違われる「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ(ガスライティング)犯罪の症状」】

 

(1)その人しか聞こえない音や声被害

→「音声送信」・メンタル面に影響する声や音の騒音被害であり、「幻聴」と誤認識されやすい。

(2)その人しか見えない映像被害

→「映像送信」・「幻覚」と誤認識されやすい。

(3)その人しか感じえない身体攻撃被害

→体に痛みを覚えたり、体の体調が変化する(悪くなる)被害であり、「電磁波過敏症」や「精神的な病から来る痛み」と誤認識されやすい。

(4)その人しか知りえない嫌がらせ被害

その人しか気付かない、日常生活の平常時と状態が違う、「周りの人の言動や仕草」「その人より上の立場の者を使ったその人のコントロール行為」などの繰り返しにより、精神を病ませる被害であり、「被害妄想」や「疲れ」と誤認識されやすい。

 

 

2010/03/19(FRI)

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