ibaragibunka
創価学会茨城文化会館
(ホームページより転載させて頂きました)

本日、6月から相談しようとしていた創価学会に、
「テクノロジー犯罪の認知」と「集団ストーカーの問題」について、お話合いに行きました。
創価学会茨城文化会館に相談に行き、
テクノロジー犯罪の認知と集団ストーカーの問題について、
およそ一時間以上、お話し合いをしてきました。
テクノロジー犯罪については、私を離婚まで追いやった、酷い被害と、全国で起きている被害の現状をお伝えし、
特に、テクノロジー犯罪の認知については、
世間に認知がまだ足りなく、本当に苦しんでいる被害者がさらに、
_搬欧冒蠱未垢襪テクノロジー犯罪と分からない→病院→病院の先生もテクノロジー犯罪の認知が無く、精神病として扱ってしまう→薬を飲んでも治らない→強制精神病院入院
警察に相談するがテクノロジー犯罪の認識が無く→暗に病院を勧められる

などの悲しい事態が全国で多く起こっていると思われ、
これらを経験している私としては、「テクノロジー犯罪についての世間の認知」と、「法律制定の必要性」のお話させて頂きました。


お話合いは、創価学会の茨城青年の部・部長の小川さんが応対して頂き、親身に話を聞いて頂けました。
また、私自身も、創価学会員として、創価学会の悪いイメージ解消の為に会員証の発行のお話もお願いしてきました。
日本全国の創価学会員は、噂に聞くと1000万人いるとも聞き、
それが本当なら、1000万人が皆、悪い事をする訳が無く、
さらに、悪い事をしているのを知っていて入会する人などいなく、
誤解をされている部分が多いと思い策を考えました。

これにより、うまく会員証発効まで話が進めば、
全国で起きている集団ストーカー問題などについても、
本当の犯人が分かって、創価学会にも世間にも私にも、
メリットがあると言うお話をさせて頂きました。

最後に、資料をお渡しし、また再びお話合いを持つお話をし終わりにさせて頂きました。

今回、訳があり、アポイントメントも取らないで伺ったのに、
親身に相談に乗って頂けた創価学会茨城文化会館の方々、
本当に有難うございました。

○また、余談ではありますが、
「Uさんは、創価学会員ではないですよ。」とのお話も伺いました。
これで、茨城創価学会の立場のあるお二人の方に、
この答えを聞いた事になります。

----------------------------------
★テクノロジー犯罪被害者と
集団ストーカーの被害者の救済の為、
毎回、以下のクリックお願い致します。
----------------------------------

にほんブログ村 地域生活(街) 関東ブログ 水戸情報へにほんブログ村 ゲームブログへ