「本当に加害者達を殺したい!」
2009年7月23日に、「電磁波等による強制射精」の集団レイプ行為を、私にしてきました。2009年6月26日に、私が受けている「電磁波等による強制射精の被害」について、記事にして本当に深刻に訴えましたが、「人の心が無い加害者達」は、理解できないようです。
今年に入り7回以上、一番人間が無防備な時の寝込みを狙い、強制的な電磁波刺激による、「強制射精」の性犯罪を、加害者達が私に繰り返し行っております。私の気持ちは、「正体不明の者たちに代わる代わる集団レイプされる」と同じです。
<集団レイプ参考写真>

なぜなら、ペニスに電磁波の狙いを付けないといけない為、動かれると外れてしまう為、電磁波で体調をコントロールし体をなかなか動けない状態にして、尚且つ、意識が覚醒しずらい状態にして行う事が多く、それは、実際のレイプで、薬で昏睡状態にし(意識)、体を押さえつけ(体)、それから、生殖器を弄ばれ立たせ、最後に射精させられる事と同じであり、尚且つ、毎回、同じ加害者がやっているとは思えないので、それは、「正体不明の者たちに代わる代わる集団レイプされると同じ受け取り方」なのです。また、加害者達の態度から、「見知らぬ者たちに強制勃起させられ射精させられ続けている私の件」を、加害者達の間でいい加減な馬鹿にした扱いをしているのは明白で、罪の重さも重大です。またそれを黙認している加害者達は、「集団レイプを黙認する」ほど、罪の意識が低い事が分かって頂けると思います。
<写真1 下着表全体>

<写真2 下着裏体液全体>

注:5ヶ所に精液や体液が飛び散っている事からも、いかに生殖器を弄ばれ射精させられたかが、想像できると思います。
<写真3 下着裏精液アップ>

注:精液がまだ乾いてない時撮影したので、粘り気はありますが白っぽくありません。また、この下着の高い位置にある訳ですから、射精し飛び散った精液である事は間違いありません。
<写真4 下着裏体液2ヶ所アップ>

<加害者達の家族に対する言動とその子供について>
加害者達の心理は、一体どうなっているのでしょうか?
加害者達には、家族や子供、恋人が居ると思われ、その者達は、親しい人には、なんと話しているのでしょうか?
「お父さん、今日も人を強制的に射精させる嫌がらせしちゃったよ。あはははは(笑)。」 こんな感じでしょうか?
それとも、やましい点があるのに、「家族に黙ったまま」なのでしょうか?
加害者達自身が、社会の常識やルールが守れないのに、自分の子供に向かい、「学校のルールを守りなさい」「社会のルールを守りなさい」などと言い続けているのでしょうか?
本当に自分を棚上げばかり(調子がいい発言)で、説得力の無い大人に育てられた子供は、やはり自分の事を棚上げする事が多く、説得力の無い言葉ばかり言う、口だけの子供が育つはずです。20年近くも一緒に住む訳ですから、その棚上げ行為(調子がいい発言)が刷り込まれ、それを普通と思う麻痺した子供が育つ確率が高いはずです。要は、口だけの軽率な言動をする人は、その部分が子供に受け継がれる確率が高いと言う事です。また、言い方を変えれば軽率な人間を育て、社会に送り出している事になり、その者は、軽率な言動から、社会のルールなどを守れず、犯罪など行為も軽率に起こし、さらに、謝罪やその罪の責任の取り方も、口だけの行為に終わる事が多いに考えれます。口だけで本当に反省してなければ、また、犯罪を起こす事は明白でしょう。それは言うなれば、「犯罪が多い社会を作る事の助長」をしている事になり、それは「社会を悪くする事の助長」をしている事にならないでしょうか?
加害者には、「自分の置かれた立場に対する責任感」を持ってもらいたい。また最低でも、「常識を超えた非常識な言動」をし、他人に迷惑をかけないで頂きたい。
ちなみに、これらは、「強制わいせつ罪 刑法176条・10年以下の懲役」に該当します。これだけ証拠を残さない様に、用意周到に何度も何度も性犯罪を繰り返す者達には、間違えなく、最高の懲役刑が命じられるはずです。
また、加害者達は「自分の息子や娘」が同じ事をされたら、どう思うのでしょうか?そこまで「人の心」が理解できず、人に性犯罪の危害を加え続けるのなら、敢えて、「その息子や娘に同じ事」をするのもいいかも知れません。
その時、加害者はどんな言動に出るのでしょうか?
<最後に>
また、これらの性犯罪を関係者が公にせず、犯罪を繰り返した末、責任が取れなくなり、最後に犯罪を誤魔化した時に起こる事は、以下の様な深刻な事でしょう。

絶対に、これら犯罪は、社会に公に
しないといけません。
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