■重要!「電磁的攻撃を受けている、決定的な証拠」が取れました。

自宅内と近所を、何日かに及び、合わせて計30個所以上、空気中の電気量を測定した結果、私の部屋の窓付近から部屋内だけに異常な電気量が測定されました。(以下は、一部を除いて全て、2009年6月29日に測定した結果です。)

ー存該猯舛寮睫
一定の大きさのアルミホイールを切り加工し、その左右に電気量を測るテスターをつけて計測を続けました。
この様にして、通常は、空中にぶら下げるように配置し、電気の量を測定しました。
アルミホイールは、通電性が高く、電気に対して敏感であり、広い面積の空気中の電気の計測に有効だと思われるからです。
テスターは、先日購入したばかりの物で、毎回、計測前にテストしておりますが、異常はありません。
また、テスターは、コンセントの電圧なども測れるくらいですから、コンセントの何倍もの計測不可能な電圧や電流が、直接テスターを通さない限り、壊れる事はありません。計測器がそんな簡単に壊れては、家などの配電工事の際、異常が出てても測れず、過電流による発火からの火事につながる恐れもあるので、そんな簡単には壊れたり、異常が出る事はありません。

<直流テスト計測時>
<写真1>
20090628134201(1)

<写真2>
20090628134201(2)


<交流テスト計測時>
<写真1>
DSC00254

※この様に電気的な干渉がなければ、通常は、0を示す事が普通です。これは、テスターの計測が直流式でも、交流式でも一緒です。




近所の電気量の測定

<近所の電気量測定写真>
20090629142513(3) 20090629142513(2) 20090629142513(1) 20090629140829(1) 20090629140656(1) 20090629140631(1) 20090629140221(2) 20090629140221(1)
20090629140149(1) 20090629134633(1) 20090629134509(9) 20090629134509(8) 20090629134509(7) 20090629134509(6) 20090629134509(5) 20090629134509(3)
20090629134509(2) 20090629134509(1) 20090629134332(1) 20090629134216(3) 20090629134216(2) 20090629134216(1) 20090629134037(1) 20090629133958(1)
この様に、どこでも、通常「0」を示しています。(この計測だけ、交流計測しました。)



C覺屬亮宅の私の部屋の窓付近の電気量測定
この場所を選んだのは、家電製品などが周りに一斉無く、一番、電気的な干渉が少ないと、思われるからです。
もちろん、家の近くに高圧線の類などは、ありません。

<の計測時の映像>


この様におかしな事に、電気量が一定せず、異常な値を示し続けているのが、分かると思います。

<計測できた最高の値の写真>
20090628134512_no13

写真は、「247」を示しています。
平たく言えば、「近所の空気中の247倍の電気」が部屋の窓付近に流れる時があるとの事です。
これだけでも、どれだけ私の窓(部屋)が異常か、お分かり頂けると思います。

これだけの電気量が流れている訳ですから、部屋にいると、気の滅入りなど、体の調子が悪くなったりもする訳です。また、音声送信や映像送信、身体攻撃も、すべて電磁的攻撃な訳ですから、これらの電気量が、非常に綿密に関係していると思われます。
通常の自然界の247倍もの電磁的な物を、誰が部屋に向けて飛ばしているのでしょうか?



ぬ覺屬亮宅の私の部屋の窓付近の電気量測定写真

<い侶彗時の映像>


<計測できた安定した値の写真>
20090629001443(1)

なんと、夜は、常にほぼ「0」を示しております。昼間の247分の1の電気量です。
同じ場所で、昼間と夜間で、こんな電気量に違いが出るでしょうか?

これで、
「昼間、故意に私の部屋に向かい、強い電磁的な物が、向けられていた」と、
お分かり頂けると思います。



ゼ宅の私の部屋のパソコンの電気量測定
一番、気にかかるパソコンの電気量を測定しました。
この測定の際には、パソコンの電源を入れて使用している状態で計測しています。

<計測できた10秒以上固定した値の写真>
DSC00258

結果は、なんと電源が入っていても値は、「0」です。の計測量の247分の1です。
これからも、の計測値が本当に異常な事が分かって頂けると思います。



<まとめ>
この向けられている、異常な強さの電磁的な物(電波の類)は、一説によると、15分単位で強さが変えられるとの事です。それは、なぜか?
‥吐抜浜局に申請されている電波では、15分(30分?)単位以上の電波の変化などには、注意をしない。
▲▲鵐謄覆慮きが、15分周期じゃないと変えられない。
との事らしいです。

また、一説によれば、恐ろしい事に、私の自宅に向かい、この異常な強さの電波を常に向けっぱなしにしており、それが1年単位じゃないと変えられないとの事です。その間は、手動で少し向きを少しずらしたり、切ったりするしかないとの事です。おそらく、アンテナを向ける位置が、1年単位じゃないと電波管理局に申請が出来ないからだと思われます。

これらが本当なら、通常の自然界の247倍の殺人的な電磁的な物を、私の部屋に向かい1年間以上向け続けている者がおる事になり、本当に許す事が出来ません。一説によれば、音声送信や映像送信、身体攻撃、そしてこの電磁的な物(電波の類)を向け続ける為には、電話会社位の設備が無いとできないそうです。そうなると、電波管理局に申請している基準内で、管理局の目を潜り、危害を加えるのを続けていると思われます。以前、ある被害者の方が、資金を投入し業者などに頼み、大規模に調査した結果、某電話会社の携帯電話基地局内から向けられている事が分かり、某電話会社と相談に至った事があったそうです。
電波管理局の目を潜り、企業ぐるみで、何の罪もない一般市民を、このように苦しめ続けている事が本当なら、言語道断。
「関係会社には慰謝料と企業の早期解散。関係者には無期懲役の刑」を求めたいです。

<追記>
最近は、私が決定的な証拠になる、異常な電気量を測定が出来たことから、加害者の者が、まずいと分かり、電波の方を弱めたらしいとの事です。また、極悪な事に、さらに管理局の目を掻い潜る為に、電波の当て方をさらに加工し、偽装しているとの事です。

<お願い>
これらの危害を加える技術の研究の積み重ねが、しいては日本に住む全国民に対する危害を加える行為に使われる可能性がある訳ですから、未来の、日本全国民の1億3千万人の人々の安全を確保する為にも、一分一秒なりとも早く、止めさせなければなりません。


「社会の巨悪を滅すためにも、皆さん、力を貸して下さい。」