■私が加害者に取って「不利な事」を

しようとすると頻繁に、

「汽笛」と「冷蔵庫電源強制オン」などの

メンタル面に影響を与える騒音

(集中力を欠かす騒音)

の被害が多くなり、困っております。



<説明>
この撮影は、「部屋で窓を閉めている状態」
行ったのにもかかわらず、騒音がこの大きさです。
いつも息が詰まるので、窓を開けておりますが、
その時は、本当に五月蠅くて堪りません。
さらに、「静かに神経を集中したい時」
気を乱して慌てさせようと、やられる事が多いので、
余計に気にかかって仕方がありません。
(図書館の静けさを思い出して見て下さい。)
また、これらは、6月のブログの毎日の「人工的な騒音」の
項目に書いてある通り、ほぼ毎日、大事な時ほど、
やられております。
6月は、一日に5回はあるので、単純計算で30日で、
おおよそ150回以上です。
さらに一日に、この他にも違うタイプの騒音もたくさんあり、
回数にしては、
150回Xおおよそ5種類=650回以上(6月)です。

私には、「音に強い企業」が関係している様に思えて
仕方がありません。

<注意>
以下の映像は、音声が小さめです。
ボリュームを最大まで大きくして聞いてみて下さい。
目安は、カメラがキーボードのすぐ側にあるので、
「私のキーボードを打つ音」や「マウスをクリックする音」が、
本物の様に聞こえる位の大きさが適正です。
(音楽もよく聞き取れると思います)


<動画前編>
「汽笛」の騒音:03:33/4:08/5:45



<動画後編>
「汽笛」の騒音:00:38/01:08/02:24/5:08
「冷蔵庫電源強制オン」の騒音:02:44


※ファイルサイズを小さくする為に、できる限り画質を落としてあります。

<重要>
この様に自然を装い、分かりにくい様に、何度も少しずつ、
被害者に精神的に重圧をかけていくのが、
この犯罪の代表的な陰湿な手口です。
(専門用語で「ノイズキャンペーン」と言います。)
私自身、これらを撮ろうとすると、
急に音を静かにされてしまう事が多く、
撮影に非常に苦労しました。

私でこんなに苦労するのですから、
これを、年配の方や機械に弱い人がやろうとしても
ドダイ無理な話で、証拠撮影を諦めて、
この様な内容を警察に相談しても、
やはり、「気のせいでは・・・?」と思われてしまう事も
多い筈です。
実際、「本人がこの様な状態の時を狙って騒音攻撃」を
してくるので、警察の方が後日、現地を調査しに行っても
発見することが出来ないのです。


この犯罪の、「証拠を残さない恐ろしさ」が分かって戴ける
でしょうか?
簡単に被害者を「精神病」に、仕立てあげる事が出来て
しまいます。
(私自身も2007年10月に泣きました。)
(これらを専門用語で、「ガスライティング」と言います。)


<警告>
※私は、騒音を含めた、全ての嫌がらせを、
今まで10万回以上、加害者に対し「止めろ!」と
言っております。
加害者は即刻止めて頂きたい。


他の酷い騒音の例は、こちら