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思考盗聴による被害
2009/05/31/00:06
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Q:思考盗聴とは?
要は、自分の考えている事が加害者などに盗聴されてしまう事です。
既存のテクノロジーを元に使った嫌がらせです。
初めて聞くと「そんな事できるのか?」と思ってしまうと思いますが、
脳(生体情報)が今どんな状態か探る技術は1990年代に分かっており、
あとは、脳(生体情報)が今どんな状態であるかを本当に一杯情報収集し登録すれば、
本人の考えている事が把握可能です。
(疑問に思う方は、私のブログの Link の欄のリンクを参照してみてください。)
(喜怒哀楽・「いやらしい事を考えている」と言う、初期基本情報などは、すぐに可能。)

現在でも実際に、脳波(生体情報)を読み取って動作する製品は、
いくつもの数が出ており、その一つに、「脳波マウス」(2万5千円くらい※要確認)などがあります。
これは、頭で考えた方向に、マウスカーソルを動かせたり、
頭でボタンを押すと考えたら、スイッチを押す事ができる製品です。

<この犯罪の肝は・・・>
その脳(生体情報)の情報収集登録と監視を法律的にグレーな電磁波などや、
集団ストーカーを用いた人的情報収集、本人を上手く騙して情報収集、
音声送信のほのめかしを使い情報収集など、これら全てを何に使うかも説明も許可も得ず、
被害者に無許可でやってしまっている点です。
▼本当に膨大な量の無断個人プライバシー情報収集。
▼その人個人の、最もプライバシーな思考情報を含めた、生体情報データベースの無断作成。
■その強引な収集方法が原因で、被害者が、不安になり、気が狂いそうになり、周囲に理解も得られず、
 精神病を疑われ、助けてもらえず、多くを失い、別れなども起き、本当に長期に渡り苦しんだ点。

■本当の狙い:
被害者(狙った人)の、
〇弭妖霙阿離如璽織戞璽杭鄒
⊃預亮存魁丙鄒したデータベースを使用)での情報収集



<思考盗聴の仕組み(アルゴリズム)>
仕組み(アルゴリズム)は、極めて単純です。
要は、被害者の脳(生体情報)の状態を、本当に本当に一杯登録するだけです。
あとは、常に被害者の心身状態を見張っておき、
登録したデータと同じ状態のデータが今、取れた場合、
「今、何をやっているか?」「何を考えているか?」「何を持っているか?」が分かる仕組みです。

<こうやって被害者の思考情報を集めていきます>
■基本的な「身体に関する」情報収集
  ▼喜・怒・哀・楽・ストレスの時の身体状態
  ▼いやらしい事を考えている時の身体状態
   ※この情報が重要。被害者の弱みを持て、仄めかしに使え、優位性を保てる。
  ▼右方向(右手)を意識した時の身体状態
  ▼左方向(左手)を意識した時の身体状態
  ▼前方向を意識した時の身体状態
  ▼後方向を意識した時の身体状態
  ▼生殖器を意識した時の身体状態
  ▼いつも行く場所を考えた時の身体状態と、行く場所の把握。
  など
■基本的な「何かを思っている時」の身体状態の情報収集
  ▼「いつも考えている事」がある時の状態
  ▼特定のシュチュエーション時の被害者の気持ちや思考
    ▼(本当に)好きな人を思った時の気持ち
    ▼綺麗な人を見たとき、会った時の気持ち
    ▼嫌な人を見たとき、会った時の気持ち
    ▼移動した場所が、緊張する場所か安らぐ場所かどうか?
    ▼いやらしい事を思っている時のさらに細かい気持ち(性の趣向)
     ※この情報が重要。被害者の弱みを持て、仄めかしに使え、優位性を保てる。
     ※例えば、SEX、マスターベーション、SM、レイプ、
      ホモ、レズ、女子高生などについて、どう思うか?の情報収集。
     ※昔も今も、「人には知られたくない共通の情報」なので、
      一番、本人を脅すのに効果があり使われるのが、この性の趣向ではないでしょうか?

  など
■基本的な「個人の所有物の1つ1つを見た時」の身体状態の情報収集
  ※どれも、長い時間見ていれば、1枚づつ、1個づつ把握も可能。
  ▼いつも見ている写真
  ▼いつもみている書類
  ▼いつも見ている吸っているタバコ
  ▼いつも見ている使っている携帯電話
  ▼いつも見ている服
  ▼いつも見ている下着
  ▼いつも見ている使っている歯ブラシ
  など

<これらの情報が登録されてしまうと・・・>
被害者の移動先を把握し、個々の物データや人づきあいデータと入力し、
そこに行っている時や、それを使っている時、人物に会っている時などに、
「喜怒哀楽情報」を把握できれば、以下が分かり、悪用される可能性があります。
▼移動先の「場所」での思考
  ヾ遐楽しい場所→好きな場所
  哀→ストレスを感じる場所→嫌な場所
▼また、「物や人物」に対しての思考
  ヾ遐楽しい事を思っている→その物や人物が好き
  哀→ストレスを感じている→その物や人物が嫌い
※また、「(本当に)好きな人を思う時の気持ち(思考)」が登録されれば、
美人局に悪用される可能性があります。酷い事も可能。

※ただ、その人の想い出全ては把握は難しいので、それらを含めて相手が好きな場合、
理性が働き、利用される事は少ないと思います。(崇高な思いもでしょうか。)


これらがある程度できてしまえば、あとは、自由に外出しても、
ほぼ本人が「何をやって、何を考えて、何を持っているか」などの思考が盗聴把握可能です。
そして、データベースに登録されてない、いつも見つめる物が出てくれば、
新規にデーターベース登録し、更新していきます。
それにより、いつも最新の本人状況が把握可能です。
※24時間監視する本当の理由は、見張ってない時に、居場所を移動してデータが取れなくなったり、
現地で本人の周りに新規に登録しなければいけない物が突然、多くなると、
一時、本人の思考の把握が難しくなるからだと思われます。
(その為、「具体的な、「ほのめかし」をするのも難しくなる」のは、言わずもがなです。)


<思考盗聴を使った被害>
■本人のしている事(状況)や、今考えている事を加害者が把握できるため、
それを悪用し、本人の「考えている事」、「している事」を音声送信でほのめかしし、
被害者に対して、「いつも見張られている感」を覚えさせ不安にする。
さらに、本人に対して弱みを把握し、優位性を持って、話したり、接したり出来る為、
被害者を委縮させ、従順にできる。
また、ほのめかす内容や、やり方によっては、被害者を「情緒不安定」、「パニック」に出来、
さらに、これらの盗聴したプライバシー情報を用い、被害者の喜怒哀楽状態を把握しながら、
嘘を捏造して聞かせ刷り込む事によって、被害者を強くマインドコントロールでき、
「精神異常者扱い」にもする事が出来る。


▼例1
加害者の条件:被害者の思考情報を把握できている場合
被害者の条件:「ちょっとエッチな事考えている時」
加害者:「今、いやらしい事考えただろう?」
被害者:「ドキッ」とする。

▼例2
加害者の条件:被害者の思考情報を把握できている場合
被害者の条件:「たまたま、女性の胸に意識がいってしまった時」など
加害者:「胸が好みか?胸を揉みたいだろう?」
被害者:「ドキッ。(でも、「別に胸なんか揉みたいなど思ってないけど・・・」)」
(その後、胸を揉む事を誘導連想(意識)され、気になってしまい、さらにほのめかしを受ける結果に。)

▼例3
加害者の条件:本人が何を考えているか分からない時に行う例
被害者の条件:「何か特別な事を考えている」が加害者がまだそれを分からない。
加害者:「どんな事を考えていたんだ?」
被害者:(加害者を不信と思わず不用意に言う)「「今?結婚式の事考えていた。」
加害者:「・・・そうか。」
※今の思考データを、「結婚式を思った時の思考」とデータベース登録し、
次の機会に仄めかしの一部として利用する。

など。
(もっと酷い例を追記予定)

<注意する所>
音声送信には、善キャラ・悪キャラを演じる者がいる事が多いですが、断固会話を拒否して下さい。
どちらにも気を許さないでください。データ収集の時間稼ぎです。

<断固拒否の理由/音声送信に「善キャラ・悪キャラ」がいる理由と役割>
※加害者は、これらを長期間に渡って行う為に、以下をしてきます。
■善キャラ、悪キャラを音声送信者に演じさせて、本人の思考状況データ収集。
  .ャラに対する印象を考えさせる(人の印象把握に利用)。
  好き嫌いの基本感情データ収集。
  D名鐇験茲任鰐蚤燭坊彗できない、本当の怒りや本当の悲しみの感情データ。
▼音声送信の善キャラは、
  |舂匹なって(被害者を従順にさせ)個人情報収集。
  仲良くなってから、酷い裏切り。
▼音声送信の悪キャラは、
  _酸質信(ほのめかし)や身体攻撃で本当に「強制的に従順」にする為の脅し。
  ∩吋ャラに助けを求めさせる。
▼さらにキャラに関係なく、
 善意を装い、被害者が苦しんでいるから被害者の為に((例)「デネブの為に・・・」)と、
 好きな物を調べてアメを与える。
 旨み:“鏗下圓従順になる。
     ⊆存海了間稼ぎになる。
     F辰法美人局の場合、2つの旨み。2度おいしい。
       “鏗下圓竜重な「性データの収集」
       ◆崋紊澆鯑世譴襦

<傾向と注意>
※どうしても、悪キャラに酷い嫌がらせにされると、
苦しくなり、話を聞いてくれる人を求めます。
そこで、善キャラが何気なく登場して、被害者が思っている事をべらべら喋ってしまい、
それを善キャラは聞いてくれるので、その流れで、普段の生活でも信用し、
「何をしているのか?」、「何を考えているのか?、「何が今好きなのか?」などを答えてしまうと、
それを登録してしまい、その登録されたデータを使い、
今度は、悪のキャラがそれを利用して仄めかし等の嫌がらせに使われてしまいます。
これらを長期に行い、どんどん情報収集されたのが、私の例です。

(重要:私の場合、その善キャラにも、最後に酷く裏切られました。)


<余談>
※加害者が多い場合、
 その一部の末端の者は、本当の目的が分からずに騙されて善意を利用されて、はめられている可能性もあり。
※また、加害者の上の者は、被害者に関係する組織、団体(音声送信の声優の業界?)の 上の者(立場が偉い人)と仲良くなり、その下の者を従順にさせ、呼び込んでいる可能性あり。
 ▼その上の者も利用されている。加害者に取っては、それが効率良いから(お金も少なくて済む)。
 ▼昔、説明した、「大罪の分散化」、「有名人(偉い人)巻き込みシステム」
※また、加害者が大きな組織だとする場合、
 「なぜ名前を明かさないのか?なぜ契約をしないのか?」と疑問を持つと思いますが、
 それは、「限界の喜び(性も含む)、限界の怒り、限界の哀しみ、極限のストレス」などの、
 「極限状態のデータ」が取りずらいのも一因にあると思います。
 (▼加害者がよく言うへ理屈:「強くなってくれ!」)


<被害者の方へ 2009/06/08>
音声送信の加害者達は、被害者のプライバシーを含めた巧妙な嘘をつき、
さらに猜疑心を煽る事、加害者が優位性を保つ事を、言い始めます。
それを真に受けて聞いてしまうと、はまってしまいますので、
声の言う事は、断固拒絶するようにしてください。
私は、それを聞いて信じてしまい、人生を振り回されて失敗してしまいました。
どんな上手い事を言っても、断固拒絶してください。
どんな上手い事を言っても、相手はあなたと会話する為、
「無断に盗聴」している事に変わりはないのですから、
相手は犯罪者だと言う事を決して忘れないでください。

これらが注意点です。