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タ妖嫌がらせによる被害
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Q:人的嫌がらせとは?
人の直接的な嫌がらせで、主として、集団ストーカーと呼ばれる行為です。
基本的には、「ガスライティング」と言う、手口を元に行われます。
ガスライティングとは、標的となる人物(ターゲット)の感覚喪失、妄想、
悪評、トラブル等を模造または、演出し、ターゲットの社会的評価を失墜させ、
ターゲット自信、自尊心及び評判を破壊し、ターゲットの人生を思い通りのレベルまで破滅させ
自殺に追い込む事が出来るにも関わらず、
ターゲット自身が自滅したかのように見せかけることの出来る、
数々の手口、及びその段階的な計画の総称を、そう呼びます。(AGSAS引用)

今までこれらの手口は、人的なものがメインだったのですが、
近年、私の場合は、感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を起こす為に、
最新のテクノロジーを悪用した、音声送信や映像送信、電磁波による身体攻撃などを使用して、
長期に渡って行われ、それらに対しては免疫がなかった為に、
自分を見失なってしまい、その結果、人生をめちゃくちゃにされ、
多くの物を失ってしまいました。

<初期の集団ストーカー被害からの流れ>
私の周りでは、某ゲーム会社S時代から頻度が高く、その頃は、人的な物がメインでした。
初めて経験した時は、訳が分からず苦しみ、その異常さに病んでしまいました。
最近であれば、犯罪に詳しい方々なら、
これらは「集団ストーカーの手口」だとすぐに見分けられると思うのですが、
その時代は、ストーカー法制定前であり、「ストーカー」という言葉や手口自体、
私も世間にも、よく知られてなかった時代であり、
まして関係のない、一般人の方なら、「気のせい」か「疲れている」「病んでいる」などの判断を
してしまうところです。
その為、私自身、その状況を説得力のある説明ができず、周囲の者に理解されず、
数年間辛い思いをしました。
その後、田舎に帰り、一時期、止まったように思いましたが、
新婚生活の途中から、時折、露骨にやられるようになってきました。
奥さんもいる事で、この対処には必死になり、いろいろと情報を集めた結果、
AGSASの存在、海外では昔からその手口が研究している事がわかり、
免疫を持ち落ち着く事が出来、そのおかげで、生活がだいぶ楽になりました。
しかし、その後も私の場合はしつように続けられ、
それらの手口に加え、感覚喪失、妄想、悪評、トラブル等を起こす為に、
最新のテクノロジーを悪用した、音声送信や映像送信、
電磁波による身体攻撃などをされてしまい、
それらの被害やトラブルが元で、離婚にまで発展してしまいました。
一人身になってからは、度々、挑発するかのように露骨にやられる様になりました。
その露骨さには、普通の人なら即ノイローゼになってしまうと思いますが、
それでも私が耐えていられるのは、昔からの経験や知識があるからだと思います。
これらの期間は、およそ10年間に及びます。

<思う所>
昔からある、集団ストーカーが行う、アナログ的嫌がらせの手口の現代版が、
デジタル的な手法で行う、テクノロジー犯罪の音声送信、映像送信、
電磁波による身体攻撃などだとも言えると思います。
(ですので、元となるやり方は、共通する部分が多いです。)

これらの情報を公開する事により、模倣され、ゲリラ的にこれらの手法行い、
被害を受ける方が増える危険性もありますが、
一部の者しか知らない為に、それを実現できる組織だけが、
いつまでも長期に渡って旨みを得たり、犯罪を続ける事が出来たりする方が、危険だと言えます。
なぜなら、私が経験した通り、他人が何の情報も無しこれらをやられた場合、
長期に渡り、私と同じ過程で苦しみ、人生をめちゃくちゃにされ、
命を失う事も考えられるからです。
「明日は我が身」と考えて下さい。
ですので、これらの技術や被害とAGSASについては、世間に広めていった方がよいと私は考えます。
世間に広まり一般的となれば、自ずと犯罪に対する認識が増え、
それでこれらの犯罪が問題になれば、
国も厳しい法律改定などに動かざる追えなくなるからです。
厳罰が下るとなれば、安易な考えで、これらの犯罪を行う者たちは減り、
世間的にもさらに安全が確保されると思います。

<主な被害例>
※最近の、外出時に度々やられる例
▼すれ違いざまに、突然大きな声で、ほのめかしを受ける。(ほのめかし)
 (分かりやすい例)
 ・「もう、893(ヤクザ)万円だな」
 ・「バラバラ死体事件があったみたいだよ」
▼咳払いを繰り返したりする人物が現れる頻度が高い。(ノイズキャンペーン)
▼ハイヒール音を大げさに鳴らしながら近づいてくる女性が多い。(アンカリング&ノイズキャンペーン)
▼顔をずっと眺めるように歩いてくる。(アンカリング)
▼自分に人や自転車、車などに接触しそうになり、私が相手を避けざる負えなくなるように、
 挙動不審の事をされたりすることがある。(コリジョンキャンペーン)
 (例)
 ・偶然を装い、歩いて向かっている進路方向に、突如、私に気づいていないように、
  目を会わせないように近づいてきて、邪魔をする。
 ・偶然を装い、曲がり角で待ち伏せし、私と接触しそうになるのを狙い、向き合って止まったら、
  右や左にずれる挙動を、露骨にオーバーアクションで繰り返して馬鹿にする。
 ・偶然を装い、曲がり角で、車がスピードを出し大きく曲がってきて、私と接触しそうになる。
 ・通勤路で、狭い道路を歩いているのを狙い、後ろから猛スピードで車が迫ってきて、
  接触しそうになる。
  (それが毎日のように繰り返される。通常ならありえない。)
▼車を離れた際に度々、鳥のフンみたいなものを、窓ガラスやボンネットにつけられる。
  (昔の一例)

<犯罪に会ってない一般の方に誤解されやすい所>
これらは、本人しか体験しておらず、本人には日常的にやられており、気にかかり、
どうにかしたいと思うのだが、
毎日、一緒に行動し同体験し証言する人でもいない限り、
それを体験してない他人には説明が難しく、
それで、パニックになり状況説明がうまくできないまま、他人に相談したりすると、
「気のせいでしょう」「疲れているんじゃない」「休んだ方がいいよ」などと
思われてしまうのがよくある例です。

これらを繰り返えす事により、周囲には、「精神的に疲れている、病んでいる人物」と
思われがちになり、
認識を得られない事に対して、相手に腹を立て、相手に異常な人と認識されれば、
仲の良い人以外、自ずと人が距離を置くようになってしまいます。
それでも耐えてられたとしても、
周囲に理解されない為、本人がだんだんストレスを蓄積し、
本当に神経をやられ「精神病」になってしまう
可能性があります。これに注意してください。
これらを狙ってやっている人物がいれば、自滅した本人を見て、「しめしめ」と思う事でしょう。

対処としましては、理解のある何でも話せる家族や知人や友人を持つ事が必要だと思います。
また、何度も時間をかけて話せるチャンスがある仲の良い、家族、友人、知人へならともかく、
助けや認識を求め、警察など他人に説明するときには、簡単にではなく、
ある程度、説得力(状況証拠)をもった話をするようにし、中途半端に説明しない方が賢明です。
一度、他人に変な認識を受けると、その認識を変える事が時間をかけないと難しく、
なかなか理解されずらくなります。
そうなると、さらに悪循環になり、理解をしてくれる人、相談できる人が減る為、
仲の良い人達でもどうにもならなかった場合、精神が疲弊し、
本当に病む確率も上がってしまいます。
私がハマったのが、このような感じです。
ご注意ください。

※これらは、音声送信、映像送信、電磁波等による身体への痛みなどの、
テクノロジー犯罪に対しても、同じ事が言えます。

また、ストレスに対して大切なのは、睡眠なのですが、
これらのテクノロジー犯罪に関しては、それさえも妨害される傾向があります。
ですので、ストレス解消法など見つけて、実践するのも心がけた方がいいです。

私は今は、運動しストレスを発散するように心がけております。
(最近は、それされもアナログ犯罪・集団ストーカーで妨害されております(笑)。
対処法を考慮中です。)