STOP AIDSとは・・・
きちんと定義は見つかりませんが、AIDSに対してのきちんとした知識を持ち、人や病気に対してもきちんと接して行こうとの様な呼びかけだと思われます。

■私に関わるHIV(AIDS)問題について

三年以上被害から抜け出せず、慰謝料も貰えてない酷い状態であるのに、さらに送信(イジメ)で「病気を感染させる」と酷く軽薄に脅される事があったので、念の為ですが記載させて頂きます。

◯なぜそんな事を言うのでしょうか?
何故その様な人が出るかと言うと、その病気や被害で苦しんだ期間が短く、もしも感染させたら相手も酷く苦しむだろうと言うような想像ができないからではないかと思っています。これらは、電磁波被害を簡単に体験してしまい、苦しむ期間や苦しむ体験が少なかった人についても言えるのではないかと思っております。

昔に比べ、病気の認知と治療の技術が進んだおかげで、世間の偏見も多少弱まり、ボ一ルにいっぱいの薬などを、毎日苦しみながら飲む必要も無くなった様でありますが、その半面、先の様な短絡的に「恐ろしい考え方を持つ方」や「広める方」がでないか不安です。

以下は、感染させた人に対する海外の判例です。
http://t.co/syXQRy5

私が思うに平和な日本だと、さらに罪と刑が重いと思われます。

もしも若い人が感染したら、子供が埋めなくなる(短命も)可能性あり、感染したら酷い事になると思われます。一家の大黒柱などもそうで、どうやって子供やパートナーと何十年も生活するのか。職場も医療も難しく思われ、相当一般の所得の層には困難な事でないかと思われます。その様な立場の方に、短絡的に感染などはさせないで欲しいです。

国には是非、難しいと思いますが新薬、新手術等など研究や強い策を講じて欲しいと思っております。

念の為、被害について怖い噂お聞きします・・・。
「私に感染させられた事にする」なんて事は絶対しないで下さい。私は以前から検査経験もあり離婚してから現在も禁欲生活(様な状態)三年以上であり、私から感染などありえないです。解決していない離婚問題・被害問題などもありますので問題解決し平和になるまで、どなた様とも関係する気持ちはございません。宜しくお願い致します。

◯病気に対する知識
確認の為ですが、病気は握手だけでは感染しない模様です。
感染は血液・分泌液で、口、生殖器、肛門共などから感染する可能性あるそうで、特に肛門が腸の為、吸収率が高く危ないとの情報ありです。
必ず関係者は男性はゴム使用、女性も相手に絶対「ゴムつけて」と言って欲しいです。
また、もし自分が病気にかかっているのなら関係などの際に、最初に相手に申告しないと「重たい罪になる」との情報もありです。(例:私、◯◯◯なんだけれど、いい?などと聞き許可を得てからでないと罪になると思われます。何故なら病気にかかってしまうと生活や人生に大きな影響やハンディーキャップを与えてしまうからだと思います。)

是非、必ず各自でも情報をお調べ下さい。

〇人権問題について
私としましては、電波電磁波人的嫌がらせ犯罪被害者(※1)、エイズ感染者などに対して、人権問題に発展するような極端な差別をしないで欲しいと思ってます。

※1は、今は少なくなったと思いますが、精神的なもの(病)、糖質、◎パーなどと偏見が、昔一部にあり、困った事がありました。

人権侵害に繋がると思うパターンを予測しますと、その該当する人たちに、悪いキャッチーなあだ名(見下せる)をつけて呼び始めることで、その呼び名が広まってしまい、次にその人間を初めから軽視する人も出始めて、イジメが加速してしまったりする流れがあるのではないかと思っております。

その為に本当に苦しんでいる人たちに、安易に呼びやすい呼称・あだ名などはつけない方が良いと思っております。恐らく苦しんでいる人達は、いろいろ苦しんだ過程や流れがいろいろあると思われるのに、それを二つ三つの馬鹿にしたように受け取れる文字などで表現されて呼ばれた日には、トラブルが起きかねないと思われます。

また日本では、ひらがな、カタカナ、漢字、総発声文字数を少なく略して相手を示すことがよくあり、危ないのではと思われます。
大事なのは本当に苦しんでいる人たちに、安易に呼びやすい呼称・あだ名などはつけない方がよいかと思っております・・・。

◯最後に
被害者や感染者を、今に至る過程などを知らないのに短絡的に軽視したり、人権問題に発展するような極端な差別を是非しないで欲しいと思っております。

以上。

2011年10月17日(月)
2012年6月5日(火)
堀江 一敬