■「もう全員、音声送信・映像送信・身体攻撃で話さないで下さい。」

「私への連絡方法について」

「私への被害に関係されている方は止めて下さい」

「もう誰とも話したくないので、2010年12月1日夜中から私は送信で嘘をついています」

※極力=主犯格、酷いことされたと思われる相手、不快な事をされた相手などです。
基本は不快な事を今されなければ、悪口はいいませんし、言い返しません。
(※誰かを攻撃して欲しい、人体実験して欲しい、不幸にして欲しいなどと言う事も、もちろんありません。12/7)
被害の痛みや操作については嘘を言いません。痛いときは痛い、調子が悪い時は悪いと言います。
念の為、私の偽物やる方がいましたら絶対に止めて下さい。


■「加害者(送信者)について」
現状の送信で、被害を止めさせずに、知人が「黙認する」と「出演する」の2択なら「黙認」で出ない方いい。長期に携わったり、纏まらなければ、その人たちを本当に訴えたり、罪が重ければ殺したくなるかも知れないからです。(例S)
これ以上、知人も含め生活を覗かれ続けられるのは本当に嫌だし、富や名誉や経歴や仕事や妻や血肉に至るまで、3年間次々と唯で奪われ続けた上に、さらに個人情報や、およそ40年間被害を含め積み上げてきた経験やスキルや知識を、勝手に無許可無償で搾取され続けられるは、被害が弱い時に落ち着いて考えると、本当に許せないし、気が狂います。


「もう全員、音声送信・映像送信・身体攻撃で話さないで下さい。」

2010・12・06