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【改訂】【重要・私の被害の傾向】
・最近は音声・映像を使った、嫌なタイミング・苦しいタイミング時を狙った、パニックを誘発させ、怪我や事故を誘発させるような被害多し。
 
・また、GPS電波での頭を狙った攻撃、放送用電波などでの目や視覚に関する体の器官の攻撃(映像送信など)による、意識障害、記憶障害、帯電、脳神経麻痺の様な被害も多し。
 
・私への犯罪は、本当のレコード会社や携帯電話会社、新興宗教団体、アーティスト、声優、有名人、芸能人などが、レコード会社とアーティストと社員と有名声優、関係者により仲介され、音声・映像送信で介入し、マルチ講、ネズミ講のような組織的犯罪の様になってしまっていると思われる。
 
・一見、よさ気に見えるが、関係者が多いため、多くの関係者を連続で無許可で私に音声と映像で、送信をコントロールする加害者が、時と場所を選ばずに繋ぎ続ける、私の前後の被害の流れを知らない人による、例えると、連続送信者切り替え送信被害と言う、特殊な異常な被害を起こされ、非常に苦しんでいる。(※1)
 
・また犯罪解決へのまとめの話が、多くの関係者としがらみ(ローカルルール)により、複雑化してしまっている。
 
・人体実験は、主に某レコード会社関係の某アーティスト3名〜4名、某有名声優が中心となり、某レコード会社資本、携某帯電話会社からの技術提供を受け、私に無許可で騙され、裏で進められたと思われる。
 
・私の被害は、※1と、音声送信、映像送信、身体攻撃、思考盗聴、人的嫌がらせ被害は、1〜3分の間隔も置かずに、私の睡眠覚醒時から就寝時まで、声や心の声(文字を見聞きしたり、書いたり入力したりした時含む)を発している時以外、続けられる事が多い。
 
・またこの被害(※1を除く)は、1年半以上1日の休みも無く続けられている。
 
これらが今までの主な傾向である。