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2010/06/18-22:14 FRI 
 
▼被害に対しての注意等のカウント210回に。高速バスで水戸に入ったことから増え出す。
 
酷い被害と、一日疲れた最後に、強い被害で追い込む加害者は鬼畜である。
 
自宅に近くなると、いきなり威圧感と嫌な感じ出始める。今日の東京の行った場所の方が、心が休まるとは、余りにも酷い違法電波下の水戸の自宅の生活環境だと思う。
 
慰謝料が途方もない額だろう。
 
他のテクノロジー犯罪被害者も、一番安心できる自宅が一番酷い被害環境に成っていると思われ、こちらも慰謝料がとてつもないと思われる。
 
 
 
○気持ち
帰ってから疲れがどっと出て来ました。そういえばトイレ(大)が被害で自宅1回・東京で3回行っています。
私は気持ちが陰でいると生活が回らないし、私が弱気と思うと加害者はここぞとばかり強気な態度にでる(または私の流れを知らないで酷い態度を続ける)場合が有るので、一見、被害が軽いと思われてしまいそうですが、陽、ポジティブに気持ちを切り替えて行かないと、これから生きていくのは難しいと思いました。(※普通に考えたらこれだけの被害受けて生きてないです。精神も肉体も。)
しかし、願い叶うまで必要に応じて被害を強く繰り返し訴える時は訴える予定です。(離婚など)
(加害者に「これくらいの被害」とは言ってほしくないですが、私自身は内心そう思わないとやってけない時もあります。)
 
次は、国に資料を送付して話を進めないと…。仕事探しも。