関係者様各位へ

 

■「統合失調症」とは別に、

「テクノロジー犯罪」や

「人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカー・ガスライティングなど)」

と言う犯罪や被害があります。

認知とご理解をお願いします。

 

 

(1)「統合失調症」と「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカーなど)」の両方のバランスの取れた認識をお願い致します。

(2)「テクノロジー犯罪」とは最新の技術を使い、電波や電磁波を用いて、遠方のターゲットに音や声を飛ばし被害を与えたり、遠方のターゲットの体に体調変化(痛みや体調不良含む)の被害を与えたり、脳波マウスの様に、思考を読み取られたり、操作されたりする被害であります。これらの元は、医療用の技術を悪用したものと言われております。

(3)「人的嫌がらせ犯罪(集団ストーカー)」のキーになる、ガスライティングと言う嫌がらせの手法」の存在と理解もお願い致します。(海外が発祥の地の様です)

(4)「テクノロジー犯罪・ガスライティング」は、被害者が「統合失調症」と周りに誤認識されるように行われる犯罪と被害であり、被害者の相談を受ける方が、この犯罪や最新の技術を知らないと、「統合失調症」と判断してしまう事があります。

(5)茨城県では15名ほど、この被害者が確認されております。

(「NPOテクノロジー犯罪被害ネットワーク」と言う被害者団体の方で確認)

(6)これら電磁波や電波による影響と被害者は、仕事場や家庭でも、電気機器やインターネット、携帯電話などが、これからも発達していくので、多くなっていくと思われます。

(7)医療(精神医療)やデイケア、介護などに関わる方々には、「統合失調症」と「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ(集団ストーカー・ガスライティング)」の両認識を持って頂いて、苦しむ患者様に適切なアドバイスをし、早期に患者様の問題解決に結びつけられるようにお願い致します。

 

 

【テクノロジー犯罪について】

 

被害は昔からあり、特に10年前ほどから、携帯電話の発達(情報伝達スピード・量、電波塔・アンテナなどの通信施設の建設)やGPSの利用が進むに連れて合わせるように、この犯罪の被害者が増えています。

 

これらに対しては、まず、既に米国では禁止判決あり、裁判で禁止命令が出た判例があります。

さらにヨーロッパでは、「非殺傷兵器」として対策を含めたシンポジウムが開かれおり、フランス、米国、ロシアなどの大国では、国や立場がある人がその存在を認め、公的な対応をしています。

 

日本の被害者数は、被害者団体の確認だと現在、600人以上確認されています。

ただ、他にも確認ができない、「自分がこの犯罪にあっていると分からない被害者、何の病気か分からない被害者、または統合失調症と思っている被害者」が数多くいると思われ、その数は、もしかすると、2倍、5倍、10倍になるかも知れません。

 

この犯罪は、「新しい武器を使った新しいタイプの犯罪と被害」であり、現在、この犯罪に対する国の、法整備や人権問題での取り上げ方が甘く、各省や弱者を守る警察などの行政が動けなく、適切な処理ができない状態です。

主要な先進国では、日本だけがこの様に対応が遅れていると言われています。

これらが、10年以上前から問題が存在するのに、マスメディアが新興宗教団体の絡みで一斉取り上げなかったり、いつまでも国が対応しないのは、「技術だけの新しい犯罪や人権に疎い国」とも言われかねない、由々しき事だと思っています。

 

 

【統合失調症と間違われる「テクノロジー犯罪・人的嫌がらせ(ガスライティング)犯罪の症状」】

 

(1)その人しか聞こえない音や声被害

→「音声送信」・メンタル面に影響する声や音の騒音被害であり、「幻聴」と誤認識されやすい。

(2)その人しか見えない映像被害

→「映像送信」・「幻覚」と誤認識されやすい。

(3)その人しか感じえない身体攻撃被害

→体に痛みを覚えたり、体の体調が変化する(悪くなる)被害であり、「電磁波過敏症」や「精神的な病から来る痛み」と誤認識されやすい。

(4)その人しか知りえない嫌がらせ被害

その人しか気付かない、日常生活の平常時と状態が違う、「周りの人の言動や仕草」「その人より上の立場の者を使ったその人のコントロール行為」などの繰り返しにより、精神を病ませる被害であり、「被害妄想」や「疲れ」と誤認識されやすい。

 

 

2010/03/19(FRI)