【私と音声や映像送信でやり取りは止めて下さい】
私は基本的に音声や映像送信でやり取り支度ありません。
犯罪を助長し被害者側にも加害者側にも、被害者を増やす事になるからです。
何故なら、それぞれの喋った重要なことが、間に入る音声送信者や、情報を操作できる者に、時と場合により、改変、悪変、時間をずらされたりし、相手に伝わることが、今までの何千時間に及ぶ会話の経験から多々ある事が分かっており、それにより何度も痛い思いしているからです。

【私がされている強要盗聴会話システムについて】
さらに忘れて欲しくないのは、私の場合、人体実験を無断で騙されて受けさせられ、映像は、2007年12月位から、直接目に認識し映るようになってしまっており、電波の出力が強く透過するためか、瞼を瞑っても見えてしまい、気の滅入りや意識傷害などの身体被害に繋がっている状態です。さらに瞼を瞑っても見えるのを利用して、夢を見ることをも強要されたりしております。
音声も、耳栓をしても湯船に潜っても聞き取れてしまう状態にさせられており、さらに、私の声(心の声)も無断で盗聴の類で800日以上、ほぼ一日中、勝手に拾われ続け、相手に届けられていると言う酷い状態です。
さらに、音と声と映像は、時場所を選ばす、送られてしまう状態が続いております。
これを利用して、ワザと仕事中や嫌なタイミングや身が危険な状態な時にも送ってこられ、相手と繋がってしまい、私に行動の抑止や暗に圧力をかけられる時も、2009年夏頃から酷くなり頻繁に続いております。
これらは毎日、ほぼ起床から就寝まで断続的に強要されていると言う酷い状況です。
最近も、音声・映像・身体被害が15時間以上、連続して続いたこともございます。
「止めろ」「二度とやるな」などの意思表示も、2年間以上の間に合計すると、10万回以上は優に言っており、この様な「強要盗聴会話システム」で交信を行うのは、強要罪・脅迫罪・暴行罪・傷害罪の罪に問われます。

最近は特に、やり取りの最中に「ピー」と言う効果音などが入って声や音が聞き取れなくなったり、やり取りの最中に聴こえなくなったり、静止映像になったり、別の人から割り込みが入ったり、内容や相手が突然変わったりする場合があると聞いております。
これらの異常があった場合には、疑って信じない方が良いと思われます。
この様な事を知らずに犯罪に嵌められて、大きな刑を受けることも考えられますので、この「強要盗聴会話システム」での交信はお止め下さい。

有名な方々などには、圧力や黙認されると逆に犯罪の助長に成り兼ねないので(逆に被害者が増える可能性あり)、最初は気をつけて話す場合がありますが、基本的に話したくありませし、何度も「トラブルになるので、メールや文章など(発信元が明確な伝達手段)でお願い致します。」と言っております。(定かではありませんが、この声が聞こえない時が多いとも聞いております)
有名な方々も、大事な話しなのに私に伝わらず、トラブルになったり、時間を浪費したり、嵌められて大罪を課せられたりすると非常に迷惑かと思うので、
是非、メールや文章など発信元が明確な伝達手段で、やり取りをお願い致します。

【強要盗聴会話システム詳細】
私が音声や映像送信を通して相手に聞こえる声は、殆どが、自宅や車や会社などで、心の中で言っていることです。
それを800日以上、電波の類で無断盗聴され続け、その内容を加害者が聞き、私の独り言(心の声)に対し、加害者が、調子を合わす、気を引く、心配させる、挑発するなど内容を言い、加害者が私の周囲に私に聞こえる声や音を無断で飛ばし、無理矢理に会話しているのが現状です。
これらを一言で、「強要盗聴会話システム」と私は言っております。

私は音声・映像送信でやり取りしたいとは全く思ってなく、その証拠に、毎日の様に、何回も、時には何百回何千回も、「止めろ」「二度とするな」や「未来永劫するな」などと言っております。それは、800日以上の被害期間内では、10万回を超えると思います。
それでも、主に明るい声で何も悪びれもせずにフレンドリーに、しつこくしつこく話してくる事が多いので、根負け、従順、虚をつかれ、釣られてなどして会話しているのが現状です。
これらは本当に重罪であり、電波法違反や強要罪や脅迫罪、暴行罪、傷害罪などにも間違いなく処されると思います。
是非、認識を間違わず、私はこれらのやり取りを「強要されている」と必ず認識して頂きたいです。

重要な点は、「全ての行為を無理矢理強要されており、契約もお金も雇用も何もされてない点」です。
それらを加害者の関係者が一部に、番組や自作自演や本人が納得しているかのように嘘を伝えられているから、段々と公になってきて「鬼畜だ」や「気が狂っている」などとトラブルになり騒がれているのです。

【基本的人権・内面精神の自由】
日本国憲法では、国民主権・平和主義・基本的人権の尊重を三大原則としています。
そこで、「内面精神の自由」という基本的人権の権利が記されており、特定の信仰、思想を強要されない、または思想調査をされない権利について述べられています。
これらは、音声送信や映像送信での、マインドコントロールや刷り込みや意識誘導は、思想の強要に当たり、思考盗聴は、思想調査をされない権利を侵している事になります。

また、公の場であったとしても、「言論の自由」という権利も有り、これにはお互いのすり合わせは必要だと思いますが、要は、公の場や他の人に迷惑を与えるように発言しなければ良い訳で、私自身が、自宅や外出先などで法律に触れずに、他人に迷惑を与えないように発言するのは、他人から、とやかく言われる筋合いはないのです。
尚更、内面(心の声や、その場の回りの人に聞こえない、手を加えない小さな声)で、文句や言いたいことを思うこと言うことは、全く持って自由なはずです。
それを加害者が勝手に流し、それを他人が勝手に聞いた上に、音声被害や映像被害や現地で音や声や咳払い等で、直接や間接的に私(被害者)に文句をつけたりすることは、基本的人権の「内面精神の自由」を強く侵害しており、さらに、暴行罪(音による威圧)や強要罪、脅迫罪に問われる可能性があります。

また、私のブログでは被害に強く関係していると思われる方に、メールや手紙、内容証明等で一度お問い合わせし、きちんとした証拠が残る、納得がいく回答がない方に対しては、一部、名前を記載しています。
また念の為、記載している方々からは、今まで誰からも、実名や会社名を記載するのは止めて欲しいと言われたことはありません。
(※警察から調査の為に指導はあり)

【音声被害と映像被害用いたやり取りをやらないで下さい】
問題なのが、音声被害や映像被害を用いたやり取りです。
頻繁に有名人と思われる人が映像送信され、やり取りが始まることもあり困惑しております。こちらはよく「トラブルになるので、メールや文章でお願い致します。」と何度も言っているのですが続けられることがあり、結果、最後にはトラブルになってしまう事が多々あります。
被害の仕組みを理解してない方は、ターゲット(被害者・私)と加害者が単に音声や映像のやり取りを続ける事は、「少しぐらい何でも無いことだ」などと思う方も多いかも知れませんが、それは間違いで、少しでも話すことは、犯罪を助長し、その他の大きな犯罪被害を起こすことに繋がってしまう恐れがあるのです。
それは、声のやり取りをする為には、現在の、ターゲット(被害者・私)の居る場所と位置が把握出来ないと駄目であり、それらが求められてしまうと目印をつけられているのと同じであり、何時でもその人対して映像電波や身体攻撃電波などの類をも送り、音声被害以外のとても酷い被害を同時に与えることが出来るようになってしまうのです。
さらに電波の強さも変えられるらしく、その為、話す者同士が把握してなくても被害者の方には、強い電波を送ることが可能であり、何時も同じだと思って話していると、気づかないうちに、被害者の方に酷い被害を与えている場合もありえます。

また、話すだけでも、そのタイミングが重要であり、ターゲット(被害者・私)の嫌なタイミング(急いでいる時・余裕がない時・人と接している時・お金のやり繰りや病院、弁護士、警察相談などの重要なプライバシーに関係する時など)や、危険なタイミング(車の運転中・刃物を扱っている時・高所など危険な所に居る時など)にモラルやマナーも無く繋がってしまうことも度々あり、その為に苛立ったりパニックになってしまい、送信者とトラブルになったり、私も現地の人に強く当たってしまったりする事が度々あります。さらにそれで指を挟んだり、刃物で指を切ってしまったり、転倒したり、車で事故に合いそうになり急ブレーキを掛けて数分停ったり、物損事故をも何度も起こしてしまった事もあります。

また、音声送信は音声送信をする人(加害者)にも大きなデメリットがあり、音声送信だけをやり、他の映像や身体被害を黙認していると、「音声被害以外にも、映像や身体、人的嫌がらせ被害などを与えて苦しませている事を黙認している」と社会に言われかねません。
要は、火事になったり、強姦している場に出くわしたのに黙認しているのと同じ事だと思います。
それらは刑法で、加害者を止めさせず、注意せずに、黙認と言う不作為により犯罪行為を容易にしたことにより従犯(刑法62条)に該当する場合があります。
それは例えば、他の人が与えた強要、脅迫、暴行、強制わいせつ、傷害罪に値する行為の刑を、同じように課せられる場合があるのです。
また、黙認していることは、私が助けを求めた際に優位性を持ち受け入れたり、交渉を優位に進めたりと自分の利に大きく繋がることもあり半結託とも言え、これらをターゲット(被害者・私)に理解を得られず下手をすれば、訴えられる可能性もあります。
完全結託しているのなら確実です。

【メールや文章や電話などでの発言元がはっきりした安全な伝達手段でやり取りをお願い致します】
このような事もあり、音声送信や映像送信でのやり取りは一斉したく無く、メールや文章や電話などでの発言元がはっきりした安全な伝達手段でやりとりしたいと思っております。
非公式接触も非常に危険性を伴う事もあるので、私に会う時は必ず事前に、発言元がはっきりしたメールや文章や電話などでアポを取ってからにして頂きたいと思っております。
なぜなら有名な方が、私が時間を作れない時にわざわざ現地まで来られても、満足に被害の事に集中し話す時間も無いことが考えられ、逆に有名な方に非常に失礼な事になってしまうからです。
これらを何卒ご理解願いたいです。

【有名な方もプライバシー情報の盗聴にご注意】
また、有名な方の身にもご注意があります。
有名な方もご自宅や外出先でやり取り出来ていると言うことは、自分の居る場所や位置が求まっていると言う事を忘れないで下さい。そこに加害電波を向けられたら、私と同様に盗聴も身体被害も可能と言うことです。
一番の危険性は、有名な方だから何もしないと言うのは建前で、裏で私と同様に身元や身体調査自体を、電波を向けられている本人が寝静まったりして動かなくなった時に水面下で行われることです。有名な方の携帯電話が調査で情報を求められると、その携帯電話の集音装置(話しかけるマイク)を仲介にして、盗聴をする事も可能になるのとの話しもあります。ご注意頂きたいです。
それらを大した事無いとほっといていたりすると、気がついた頃には、いつの間にか盗聴でプライバシー情報を搾取されていたり、個人情報や生体情報が蓄積し、どこに行っても声が聞こえ始めたり、思考盗聴をされ始めたり、目が映像を認識するようになってしまったりする可能性が高く、そうなってしまうと24時間何時何処ででも攻撃されることが可能となるので非常に注意が必要だと思われます。
本当にお気を付け下さい。


民間被害者団体
NPO(特定非営利)テクノロジー犯罪被害ネットワーク
 電磁波、超音波など見えない媒体を用いたテクノロジー犯罪と
 人的嫌がらせ(集団ストーカー)などの犯罪について
 法律制定を目指している被害者の会です。

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