私、東京の「NPO犯罪テクノロジー被害ネットワーク」と言う特定非営利団体に所属し、日本から「テクノロジー犯罪と人的嫌がらせ(集団ストーカー)犯罪」を無くす為に、法律改正に向けて活動しております、ニックネームを、DENEBU(デネブ)と申します。
簡単に自己紹介させて頂きますと、私は以前、某ゲーム会社でプログラマーとして10年以上研究開発の仕事をしていた事があり、業務用と家庭用ゲームソフトを担当し、主な作品に「ザ・ハウス・オブ・ザ・デッド・シリーズ」「ヴァンパイア・ナイト」「バーチャファイター・リミックス」などが御座います。

【「テクノロジー犯罪」「人的嫌がらせ(集団ストーカー)犯罪」と言う犯罪被害に遭っています】
現在、私は、今年3月に茨城空港が開港し、水戸黄門や日本三名園である偕楽園で有名な茨城県水戸市に住んでいるのですが、この歴史のある街で場違いな「テクノロジー犯罪」「人的嫌がらせ(集団ストーカー)犯罪」と言う時代錯誤の人権侵害の被害を、酷くなってから800日(2年)以上、毎日断続的に受け続けており、肉体や精神、生活さえも安定せず非常に苦しんでおります。
もちろん、この間に警察に幾度も相談したのですが、「新しい武器を使った新しいタイプの犯罪」の為、未だ、警察を動かす法律の方が甘く、犯人を逮捕する決定的な証拠がでない為、被害者団体に助けを求め、ブログを主に犯罪に対する法律改正に向けて活動しております。

【テクノロジー犯罪と言う「新しい武器を使った新しいタイプの犯罪」を知って下さい】
テクノロジー犯罪とは、「電磁波、超音波など見えない媒体により、周囲には精神病と思わせるような被害を加え続ける、新しいタイプの犯罪」です。
初めて聞くと信じられない事と思いますが、この犯罪は実際に存在しており、米国では既に裁判で禁止判例が出ております。

http://wiredvision.jp/news/200907/2009070622.html

現在、日本では他の主要な先進国より法整備が遅れており被害者が増大しております。

この「テクノロジー犯罪」の被害者は、被害者団体の確認では、日本全国で600人以上判明されており、米国では禁止判例や、ヨーロッパでは、この犯罪について「非殺傷兵器問題についてシンポジウム」まで開かれており、この犯罪に関する対応は、世界の主要な先進国の中で日本だけが、対応が遅れていると言われております。


民間被害者団体
NPO(特定非営利)テクノロジー犯罪被害ネットワーク
 電磁波、超音波など見えない媒体を用いたテクノロジー犯罪と
 人的嫌がらせ(集団ストーカー)などの犯罪について
 法律制定を目指している被害者の会です。

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