■離婚などの事件への発端になった「2007年11月の出来事」につながる被害詳細(詳細改訂版)


※2010年春に発行予定の被害者の方々が自費出版する「世に被害の酷さを伝える被害報告文集」があり、それに私も参加しております。以下がその私の文章の一部になります。(2009年9月6日記述)

これらは、今も尚続く、800日以上の被害の元になった出来事で、当時は、36年間以上の人生でも初めての出来事で、パニックで何が起きているか訳が分らなく錯乱気味になる日が続いていました。
無論、当時は、テクノロジー被害の経験も一切無く、すべての被害が初めての出来事で、一つ一つが本当にショッキングであり、精神を酷く錯乱させられ傷つけられていました。
800日以上経った耐性がある程度できた今と、その1つ1つのショックの度合は「天と地」ほどの差があります。
当時は、本当に初めての「未知の力との遭遇」であり、その「見えない力」が理解出来ずに、研究開発の経験が10年以上あり、一般人に比べ最新の技術(PC)に詳しく、人を守る警備員の経験までもあった私でさえも、不安や恐怖する日々が続いていました。


2007年09月〜10月
家(F住宅)や会社でも訳の解らぬ現象(現テクノロジー犯罪被害)と人的嫌がらせ多発、気を病む。
▼会社
【一次被害】_酸質信(仕事中に昔気になった言葉を度々仄めかし)⊃妖嫌がらせ(複数の女性の待ち伏せ・某レコード会社Aの某アーティストについての刷り込み
【二次被害】会社で盗難があり、一時、犯人だと疑われショックを受ける。
▼自宅
【一次被害】_酸質信(一人でいると度々名前を呼ぶ声が増える)∩音(異常な鳴き方の鈴虫・夜中の携帯電話の音楽の異常・夜中、畳の下から大音響アラームの異常音・深夜の踏切の異常音)身体攻撃(夜中、妻が寝ている横で「強制射精」させられる)ぜ宅に度々侵入され、それを誇示する様に、これ見よがしに証拠を残される(貯金通帳・パソコンの機材移動・屋根裏に侵入した形跡・動く奇妙な音の停まった所にナメクジ) 【二次被害】―韻錣譴浸のある妻もいるので、本当に不安になり、防犯装置設置や自宅周辺や屋根裏の見回り始める△海陵佑北の解らない事が、会社とプライベートで次々と同時に起き、気を病むE典つ命機器会社退職(ガスライティングと思われる)

2007年10月
電気通信機器会社退職。
その後、安心して暮らしたい為、時間が出来たので自宅周辺を調査し、「自宅周辺の変な騒音」について水戸警察署に相談。年配の方に相談した為か、精神病と認識され深く取り合って貰えず。(注1)

2007年11月
【一次被害】_酸質信(音声送信との会話のやり取りが始まり出す・家族の声を使った悪質な内容もあり)⊃搬旅況癲並深鐶人諭B里酷く痺れるような痛さ、チクチクする痛み、強い痛みなど・寝ている時やられ、あまりの痛みに泣いてしまう事も・加害者が最初はいい人を装ってきたので、悪い事をされると思えず、裏切られ身体攻撃を度々された時のショックは大)1覗送信(某レコード会社Aの某アーティストのリアルな顔のアップ(ベストアルバムの顔)が、妻の顔より光輝くような映像を数回送られる)
【二次被害】^枉錣柄音や声が続き、度々、昼や夜も家や近隣の調査や近隣の複数の住宅に聞きに回る△△泙蠅猟砲澆法⊆屬派屋から逃げ出す事2回。2度目は、夜に起き、車で逃げても痛みを与えられ続け、数キロ離れても痛みが追ってきて、初めての事で訳が分からず車を乗り捨て、金属類を全部捨て、靴やベルトや服も一部脱ぎ、冬の肌寒い中、田んぼの近辺で涙目になりながら痛みと付き合うN擔佑肇肇薀屮詒生ぢ膕箸気鵑らの貸家からの退去勧告ィ隠鰻遒僚藹棔雰詛爾鬚契卞れ同居し、1年数ヵ月後)に挙式をしたばかりの妻と下旬に完全別居

11月初旬 妻と結婚式を挙げる。(結納をし籍入れ同居し、1年数ヵ月後)
11月中旬 バイト先で訳の分らぬ出来事が起きパニックに。
【一時被害】_酸質信に思考を仄めかされる強い脅しあり⊆分の考えている事を周りの一部の人に勝手に伝えられ、馬鹿にする様なリアクションを取られる事を何度もされ、自分の思考が漏らされるショックを初めて味わう2酸質信で、あたかもバイト先の工場の従業員が私を中傷しているように思わされ、さらに、内容から思考が漏れている事を感じさせられ、初めての事で酷いショックを味わうい海譴蕕凌誉現蕕侶がらせの酷さにパニックになり、この歳で泣いて帰る事も
▼その後から、家で被害激化。
問題を解決したく、異常な騒音や声や痛みについて、度々、昼も夜も、家や近隣の調査や近隣の複数の住宅に聞きに回る。声の発生位置が隣の家から聞こえる事が多く、さらに、家の中を移動しても痛みが後からジワジワ追ってきて感じる事、その為には、家の中を移動している私の音を確認できる場所から行うしかなく、それらから、毎日、妙に出入りが多い、隣の家を怪しく思え、さらに近所での調査や聞いた情報、某レコード会社Aの情報に詳しい音声送信者や、私の趣味の作曲に助言をくれる音声送信者、近所に、某レコード会社Aの某アーティストやその某作曲者の存在を仄めかす、音声送信や映像送信と某スーパーSや家の前での出来事、などから、条件を絞っていくと、某アーティストやその某作曲者の隣の家からの嫌がらせだと断定するに至り、隣の家に、数度、話を聞きに行く。しかし、それでも被害が続くので、「隠れて隣の家からワザと嫌がらせをしているのでは?」と猜疑心を持ちながら耐える事を続ける。
▼20日 隣人とトラブル発生。
いつもの様に声や痛みが続き、音声送信にも何度も怒りをぶつけ続けるが、止めて貰えず、何度も大声で「殺すぞ!」とまで強く怒りをぶつけ出すが、それでも止めて貰えない所か、被害が激化し始め、極限まで追い込まれ我慢できなくなり、今まで耐えていたストレスと怒りが爆発し、隣の家に包丁を持って勢いよく怒鳴り込む。しかし、隣人とドア越しに大声で話すと、隣人が大きな声を出し始めパニックになった事から、演技ではなく、「嫌がらせをしていない」と分かり、間違いだと思いだし、「警備員をやり、人を守る仕事をしていた事があるのに、なんという事をしてしまったのだろうか・・・」という気持からショックで呆然になり、その後すぐに、「某アーティストやその某作曲者に騙されて嵌められた!」と言う、今までにない酷い怒りの形容し難い気持ちから、精神が一時おかしくなり、家の玄関で泣きながら、包丁や手で何度も何度も壁を殴ったりしながら、騙して嵌めた関係者を大声で、「殺してやる!殺してやる!」と、キチガイのように泣きながら叫ぶ。途中、疲れて気を失いそうになるが、なぜかまた怒りが次々と湧いてきて、泣き叫ぶのを続ける。それで、3時間以上過ぎたころか、疲れて玄関で気を失うように寝てしまう。
次の日?(パニックで日が分からない)辺りに父が来て、「大家さんに出て行けという話をされた」と聞き怒られ、父に被害の事情を話しても理解して貰えず、(「父は、研究所にいて声でやり取りした事あるはずなのに、何で何も知らないの?」などと訳が分からなくなり)
仕方なく一緒に大家さんに謝りに行き相談すると、「隣の人は、女一人、赤ちゃん一人の家。その家に、包丁持って怒鳴りこんだせいで、パニックで怖くなり、実家に帰ってしまったんですよ!出て行って欲しい!」と言う話を聞き、謝罪をし立ち退くことを決める。(当時、訳が分からなく、申し訳なさで一杯になった。)

※ここまでが文集の一部です。
2008年10月に更新した「事件の発端となった2007年11月の出来事」の文章も、内容を補間する意味で続けてお読み下さい。