全ての元になった2007年11月の事件
■全ての元になった2007年11月の事件


2007/11/04 奥さんと結婚式を挙げる。

この間、奥さんの居ない時に、内原の貸家(FR住宅南)に独りになると、
変な声が聞こえ、話しや指示、嫌がらせが始まる。
初めての事で、精神的に不安定になっていた。
奥さんとも変な声が聞こえる聞こえないで、いざこざあり。

11/初旬 派遣会社○ットウィル(2012/01/20修正)でバイトを始める。
場所は、石岡の(株)○栄プラスチック工場(2012/01/20修正)。
今、周りで変なことがおきていて(変な声の問題)精神的に不安定で、
仕事をやると初めての職場でさらに不安になり、
奥さんとさらに変な声問題でけんかなどして、
今以上に仲が悪くなることが想像できたので、
奥さんに訳を話して、納得して実家に戻ってもらうことにした。
距離を置けば、けんかしないので
今以上に仲が悪くなることはないと思った。
これは、奥さんに話して了承してもらった。

その日から、一人なので、弁当など、料理するときは、
変な声(年配の男の声)で、
ほめたり(うまい、よくできた、まだまだ)、指摘されたり、
パソコンで音楽を聴いたり、MIDIで作曲してたりすると、
背後から声がして、指摘やほめ言葉(?)があり、見られている気がしてたりした。
訳がわからないが、話から音楽関係の人(芸能人さん)ではないかと思い始めていたが、不安だった。

バイト先では、数日、働いた後から、変な声から指示や、
その時、私の考えている事を、なぜか他の人から仄めかしを受けたりして、
不安で嫌な気持ちで仕事を続けた。

仕事を始めると、昔の勤めた各会社で、苦手な人たちが、
次々と、特に目元だけを整形して、仕事先に現れて、
(水戸○○○内原○ョピングセンター(2012/01/20修正)勤務の仕事の時の上司と昔の彼女、某ゲーム会社S勤務時代の上司Wさん(2012/01/20追記)など)
「なぜ、今頃、嫌がらせに来たのだろうか?」と、非常にショックを受け、
不安でいろいろ聞くと、違う名前を言ってきて、別人だと言い張ったりした。
しかし、どう見ても、顔の一部が違うだけで、
骨格(身長、肉つき)、着ている服装、靴などが一緒で、
臭いさえも似ている感じだったので、さらに不安を感じ、
「何か理由があって、別の名前で近づいてきたのだろうか?」と、
不安を感じながら一緒に仕事をし始めていた。

仕事に慣れてくると、私が時たま、いやらしい妄想(女・男)をすると、
変な声で仄めかされ、
それをすると、その後、すぐに周りの人が私から離れて働き出して、
私の考えが伝わっているような気がして、精神的に不安定になった。
落ち着くと、周りの人が戻ってきて、確信を深めた。

ある日、精神的に不安定な状態で働いていて、
嫌がらせに、訳が分からずショックで泣きそうになっていた時に、
トラックを運転して資材を運んできた人が、
以前、勤めていたゲーム会社S(2012/01/20修正)の後輩のOM氏(2012/01/20修正)で、
声を変えてとぼけたふりをしていて、気持ちを駄目押しされ、
ショックで愕然となり、嫌な思いをし、涙が出てきていた。

さらに、石岡の近くの別の工場に仕事で移動し、
ベルトコンベアで梱包作業をしている時、
作業中、狭い通路で、すれ違いざまに、
お尻や胸を私の体に接触させてくる、男や女の他のバイトしている人がいて、
その際に、いやらしい妄想(女・男)をしてしまうと、
すかさず、変な声で仄めかしを受けたり、
その時、周りのバイトの人が、なぜかみんなで笑ったり、
また、私の思考が聞こえていて、周りのバイトの人たちがそれを聞いて、
突然、声をあげる行動をされたり、一言二言、私の思考が分かっているような、
仄めかしを受け、訳がわからず、精神的に不安定な状態になっているのに、
仕事は忙しく、途中で止める事ができず、泣きながら作業していると、
しばらくして、視界の遠くから女の人が、突然に近づいてきて、
見ると、芸能人さんの「YKさん」で、
変な声で「本物はやっぱりかわいいでしょう?」と言われ、
びっくりし、ショックを受けるが、
その前に、精神的に不安定になっており、素直に喜べず、
何をしていいか分からず、間をおいて、再び作業をすると、
周りから、先ほどのすれ違い時の接触や、
考えていることの、仄めかしが多くなり、
(無視したように思われて、周りの人が、当たってきた?)
訳が分からず、ショックでさらに涙を流しながらも、最後までバイトを続け、
その後、家(FR住宅南)に泣きながら帰宅、バイトを続けることを断念する。

その後も、家で変な声の指摘や、嫌がらせが多くなり、
何度も、あまりのしつこさに、声に対して「あなたは誰ですか?」などと具体的な質問をすると、
「はい、いいえ」しか答えてくれず、意地が焼けてきて、
あえて「芸能人さんなんて・・・・」と怒鳴ると、
その時を境に、体が痛くなる実験を始められて、訳がわからず、ショックでさらに不安になる。

また、近所の内原○イブ(2012/01/20修正)に食料品を買出しに行くことがあり、
時たま、変な声で、「いるよ、いるよ」、「(レコード会社A所属アーティストの2012/01/20追記)Oさんがいるよ」みたいな声がし、
売り場で、内原の田舎に不釣合いな、きれいな茶髪のロングの髪と、高そうな服を着た
Oさんに似た人が、何人も、背中を私に向け、顔が見られないように、
前をウロウロする事が多くなり、気になり始め、顔を確認する事もあった。
また、売り場でも変な事(?)が事も度々あり、広いお店に、客が私一人と言う
ありえない状態が度々あり、「何か変だな?誰か来るのかな?」と不安になる事も
よくあった。(明らかに普通でないお店の状態)
しかし、私自身、Oさんの顔をよく知らないので、あまり興味を持てずにいた。

それから、さらに、考えていることの仄めかしが多くなり、私の頭に浮かべた文字が、
声の人たちに見えているようで、驚かれ、考えが分かってしまうようで嫌になっていた、
ある日、突然、父と母と妹の声がして、「お兄ちゃん、すごい!頭に浮かべた文字が見えるよ!」みたいな
妹の声がして、本人と思い、今の事情や苦しい気持ちを伝えたくて、
「頼むから、実験施設(?)にいるなら、そこの研究者の人たちに、私がそこに行って研究受けるので、
こんな事を(日常の生活で)止めるように言って!」と、本当に困ってお願いした。
その際、妹の声で「わかったよ」と言うような返事をされ、やっと止めてもらえると安堵した。

しかし、その後も、体に痛みを覚えたり、変な感覚になったり、
それが、日を追うと、逃げ回ってもついてくるようになり、パニック、嫌になる。
さらに、夜、寝ている時にも痛みを与えてきた時があり、
「やめてください、やめてください」とショックで泣きながら、布団の中で我慢をしていたが、
しばらくして、我慢しきれず、起き上がって、
「僕が悪い事をしたのならば、本当に会って謝りますから、
本当に止めてください、話し合わせてください!」と声が聞こえてくる壁に向かって、
何回も何回も泣きながら懇願した。

しかし、それからも度々、隣のFR住宅北(2012/01/20修正)の借家の方向から、
私の考えている事の仄めかしの声がして、訳が分からなくなり、精神的に不安になる。
子供たちの声、女性の声あり。
女性の声では、「頭が見えてると見つかるよ。隠して。」みたいな声がして、
自分で考えて、帽子の中にアルミ箔を一杯つめて、逃げ回る時があった。

そういう事が何日か続いたある日、「危機的対応だ!」と仄めかしを受け、
変な声に指示されて、周りの近所を何件も回らされたり、家の中にいると、
すごい体が痛くなったりして、耐えられなくなり、外に出て逃げたり、
車でも逃げたりしていたが、数キロはなれても、痛さが追ってきて訳がわからず、
車から降りて逃げて、靴を脱いだり、ベルトをとったり、服を脱いだりして、
田んぼを移動した。
しばらくして、痛みが無くなって来て家に戻るが、
その後も、度々、同じような痛みを与えられる事があり、
それをやっている人が、声のやりとりから、
さん、さん(レコード会社A所属2012/01/20追記)」と分かるようになり、
しばらくして、昼間、家の前から、
何度か私の名前を呼ぶ声がして見に行くと、
今で言うI氏シャツ(腕が灰色、体が白のシャツ)を着て、
一緒に遊んでいる犬を私の名前で呼んでいる男の人(髪の毛染めていて、短髪)の人がいて、
I氏と言う人かな?と思い、聞こうと近づくと、犬の名前をきちんと呼び出し始めたので、
変だな?嫌がらせかな?と思いながらも家に戻った日もあった。

その後も、
さん、さん」が隣の家(FR住宅北)に居ると、変な声に言われる時があって、
隣の家に尋ねに行くことが数回あった。
それでも会えず、体が痛くなることが何度も何日も続き、不安や怒りや溜まりだし、
逃げても痛みが付いてくるので、訳が分からず、
その痛みが、隣(FR住宅北)からだと、前からうすうす感じており、
度々、「もう止めろ!、殺すぞ!」と叫んでいた。
ある日、怒りが頂点になり、包丁を持って、防御のために毎日かぶっていた、
アルミ箔入りで横からアルミ箔が少し飛び出ていた(明らかに一般人が見たら精神異常者に見える)
帽子をかぶったまま、殺そうと、隣の家に大声を出して飛び出していった。

ドアを叩き叫ぶと、中で話し合う声が聞こえ、しばらくすると、
その家の、女性の人がドア越しに、「なんですか?」と聞かれ、
いい加減にしろ、殺すぞ!」と大声で叫んでいると、
近所の家の窓から、大声を心配した人たちが、何人も、みんなこっちを見出して、
パトカー、救急車呼んで〜!」との声も出始め、辺りが騒然となる。
その後、隣の家の女性がドア越しから、震える声で、「今、いとこを呼びますから!」
と叫びだし、その時に、その声で我に返り、居るのは知っている隣の人だと分かり、
変な声に騙され、犯罪を起こしたショックで、
(人を守る仕事の経験があり、人を守ろうとした事もあるのに、なんで私が犯罪を起したんだ!?等)
訳が分からなくなってショックで、泣き出してしまい、
自分の家の玄関の中に戻り、座り込み泣き出した。
しばらくすると、「O、I」に対して、
何度も嘘をつかれ騙されたというショックで、殺したくなり
訳の分からなさも手伝って、キチガイ状態になり、大声を上げて、
殺してやる〜!殺してやる!」と泣きながら、
ドアや壁を叩くことが何時間も続いた。

その間、家の前に、何台も車が来て降りる音がして、私に声をかける声が何度かして、
そのうちの一人が、前お世話になった病院の女の先生みたいな声に聞き取れた。
時々、落ち着くが、それでも、発作のように、又、怒りと涙がこみ上げてきて、
ドアや壁を叩き大声で、「殺してやる〜!」と言う状態が続き、
キチガイ状態のあまりの長さに、あきらめて(?)、車が途中で何台か帰る音がした。

それから、しばらく泣き叫び続け、途中で疲れ、玄関の寒い所で、気を失い、眠り込む。
その後、よく覚えていない。

次の日あたり(?)に、父が来て、「大家さんに出て行け」という話をされたと聞き怒られ、
父に事情を話しても、理解してもらえず、
(「父は、研究所にいて声でやり取りした事あるはずなのに、何で何も知らないの?」などと
訳が分からなくなり)
仕方なく一緒に大家さんに謝りに行き、相談すると、
「隣の人は、女一人、赤ちゃん一人の家。その家に、包丁持って怒鳴りこんだせいで、
パニック、怖くなり、実家に帰ってしまったんですよ!出て行って欲しい!」と言う話を聞き、
謝罪をし、立ち退くことを決めた。

そのせいで、奥さんとその母に病気と思われ、奥さんと完全に別居することになった。